「katsudion」「eyes」「Revol」-e-Sportsキャスタースポットライト

LJLキャスター

いま日本で盛り上がりを見せている“e-Sports”の草分け的存在でもあるゲームタイトル『League of Legends(リーグオブレジェンド)』(以下 LoL)のプロリーグ「League of Legends JAPAN LEAGUE」(以下 LJL)で実況解説を務めているeyes氏Revol氏ですが、さらにもう1名のキャスターが加わりました。

新たにキャスターとしてLJLを運営する株式会社SANKOに入社したのはkatsudion氏。同氏は以前からLoLに登場するチャンピオン(キャラクター)のイラストを描いていたり、LoLの情報サイト「game 4 broke」にて記事を執筆していたりと、LoLの普及活動にも意欲的です。

今回はそんなkatsudion氏に、キャスターを目指した経緯やこれからの展望などをインタビューしました。同時にeyes氏とRevol氏にもお話を伺い、ゲームのキャスターは普段の休日をどのように過ごしているのか、実況解説というお仕事に対してどんな想いがあるのかを聞いてきました!

katsudion氏インタビュー

katsudion氏
以前から個人で実況活動をしてきたが、2016年夏からSANKOの公式キャスターとして務めはじめた。他にもLoL情報ブログ「Game 4 broke」でイラストを担当するなど多岐にわたり活動している。

まずは正式なお仕事としてのキャスター就任おめでとうございます。

ありがとうございます。やっと目標を1つ達成できました。

キャスターを仕事にすることをいつから目標にしていたんですか?

明確に思い始めたのは半年くらい前からです。憧れはずっと持ってはいたんですけどね。LJLができた時にeyesさんやRevolさんが実況と解説をやっていて、そのとき既に知り合いだったので、よくLJLは見に行ってたんです。最初のうちは見ているだけで満足していたんですけど、途中からなんというか……歯がゆい気持ちになってしまって。

とはいえ、岡山県で定職についていたので気持ちだけが先行する形だったので、趣味でやっていこうって思っていました。ただ、2年前のLoLの運営会社であるRiot Gamesさんが日本に進出するという発表をきっかけに、仕事としてもやってみたいなとも思い始めたんです。そんな中ちょうど東京に来る機会にも恵まれて、関東で生活し始めて実況のお仕事をいただいたり、イベントの企画や運営をしたりしました。

なるほど、イラストやイベントの運営ではなくキャスターを選んだのはなぜですか?

東京に来て、色々な経験をさせていただくうちに、日本のe-Sports業界やLoL業界にとりあえず何かしたいと思ったんです。それで絵を描いたりコミュニティ活動をしたりと、色々なことに手を付けてたんですけれど、途中で着地点がどこだか分からなくなってしまって、4年来の友人からも助言をもらったりして本当に自分のやりたいことを考えた結果、キャスターにたどり着いたんです。

以前から個人で実況活動をしていたということですが?

5、6年前から自分が企画したイベントや小規模な大会などで、自己満足みたいな形で実況をしてはいましたね。キャスター暦……とは言えないですが、実況暦はそれくらいあります。

そういった活動をしている原動力はなんですか?

高校1年生のころからオンラインゲームをしていて、大会とかにも出て全力でプレイしていたんです。それでも当時その頑張りが認められる環境って無かったんですよね。何かを本気でやっていることって素晴らしいことなのに、ゲームだからという理由で全否定されるのが悲しいんです。だからこそ認められる環境ができつつあるという現状がとても嬉しくて、その環境づくりのお手伝いをしたいなと思っています。

そこまで思わせるe-SportsやLoLの魅力は何ですか?

年齢とか体格とかに縛られることって無いじゃないですか。痩せていても体格が良くても、同じ土俵に立って戦えるという点が楽しくて。高校生のときにやっていたゲームでも、同じチーム内で中学生から社会人まで一緒に仲良くやっていたし、今でもずっと友人なんですよね。オンラインならではの繋がりや広がりがあったり、地域もバラバラの人たちが1つになって本気で取り組んでいました。

やっていた頃はまったく考えもしなかったですけど、今になって考えれば1種のスポーツだと思いますし、本気になれるっていう魅力がありますよね。

では実況のときに気をつけていることを教えてください。

まだまだこれから学ぶことのほうが多いですが、ずっと気をつけているのは自分が主役にならないことです。もちろんこれから先、自分自身の実況者としての味っていうのは出していかなければならないと思うんですが、キャストの仕事はあくまで選手をどう輝かせるかだと思っているので、そこは今後も気をつけていきたいですね。

このインタビューはキャスターが主役なので、実況者として胸を張って言えることはなんでしょう?

自信を持ってやるための努力は、毎日崩さず続けるようにしています。誰でもやれることでは無いと思っているというか……(実況が)できる立場にいるからやっている訳ではなく、やりたいからやっているので、そこに責任はあると思いますし、常に成長し続けなければならないと感じています。

努力は大事ですもんね。ではお休みの日は何やってますか?

それは……LoLって回答になっちゃいますけど大丈夫ですか?(笑) LoLやるかイラスト描くか……あとはLoLのニュース調べたりとか、LoLの記事書ける内容探してみたりとか、LoLのいつも遊ぶチームのメンバーと練習したりとか、結局全部LoLのことですけど。LoLが好きなんで仕方無いですね(笑)

ずっと家にいてLoLしてるんですか?

連休があったら1日は必ずLoL漬けですね。ただ、もう1日は外出するように意識しています。ぶらぶらするのも嫌いじゃないので。車が好きなので岡山にいた頃は結構ドライブしてたんですけど、こっち来てからはまったくですね。

東京だと維持費かかりますしね。では応援してくれている人にメッセージをお願いします!

SANKOへの入社のお知らせをした際にお祝いのコメントを沢山いただきました。本当にありがとうございます。普段配信とかでも応援してくれたり、メッセージをくれたりが全てモチベーションに繋がっています

まだまだ未熟ですが、自分の持ち味が出せるように頑張ります。見守って欲しいとは思いますが、ダメな部分があればどんどん叱ってください(笑) やっとスタートラインに立っただけなので、応援というかは叱咤激励のような感じでよろしくお願いします!

eyes氏インタビュー

eyes氏
LJL実況といえばこの人。持ち前のシャウトキャスティングは、聞く人を試合にのめり込ませる。筆者と同じく普段からハットを愛用しているので、筆者が勝手に親近感を感じていた人物。

よろしくお願いします。さっそくですがキャスター暦を教えてください。

LJLは3年目ですかね。LoLのシーズンで言えばシーズン2の頃からキャスターとして活動していました。

じゃあkatsudionさんの大先輩ですね。LoLとかe-Sportsの魅力って何ですか?

基本的に引きこもりだったので友達がいないんです。それでゲームばっかりやってたんですが、ゲームの友人でもリアルの友人でも、そのゲームをやっていればその話題で盛り上がれるじゃないですか。コミュニケーションツールって訳ではないですけど、輪を広げられるのはe-Sportsの魅力だと思います。

おっちゃん視点から言うと、若者が何か真剣にやっているのを見るのって良くないですか?(笑) 昨年のMeron選手が涙を流したシーンもそうですけど、そういう真剣さに触れたときに「やってて良かったな」と思いますね。

LoLの魅力は見てて面白いっていうのは最大の魅力だと思います。見る側のことも考えて作ってあるんだなと感じますし、見てればやりたくなりますし。あとは1人でも友人とでも遊べるって大きいと思います。バランス調整もこんなに頻繁に入るゲームってなかなか無いので飽きないですよね。

一番の魅力は公式がプロリーグを立ち上げているということですよね。今までトーナメント方式だったり、1回限りの大会だったりは色んなタイトルであったと思うんですが、メーカーが公式リーグを立ち上げているタイトルって無いんじゃないでしょうか。

魅力を話し始めると尽きないですね。実況の際に気をつけていることはありますか?

気をつけていることがありすぎて、どれを話していいのかって感じですね(笑) 例えば配信のはじめ、第1声はテンションを気をつけていて、毎回同じテンションだとつまらないので、少しずつ変えてたりします。

あと実は地声すごい低いんですよ。それをそのままマイクに乗せちゃうと声が2重になっちゃうので、そこは発声の仕方を気をつけて高く抜けた声を出すようにしています。

それと最近は立って実況したりしますね。立ってるほうが発声しやすいんです。今まではカメラ操作もしていたので座ってやっていたのですが、今ではカメラ操作は担当の方がやっているので立てるようになりました。

もちろんですが抑揚はつけています。集団戦とかビッグプレイとか、盛り上がる部分は自分も盛り上がりますし、会話してるときは落ち着いて話すようにしています。

発声とか抑揚とかだけでもそれだけ気をつけてるんですね。他には何かありますか?

体を動かすようにしています。ジェスチャーですね。ジェスチャーすると感情移入がしやすいので、トリプルキルが発声したときとかは、カメラがついていなくても、(ガッツポーズをしながら)こうやって実況してますね。

僕らが“バカ”になることが必要だと思うんですよ。僕らが度を越えて楽しんでいることで、観戦しているファンも楽しんで見ることができたり、なにより見てて面白いですよね。

実況してるとこ見てみたいですね。実況者として譲れないものはありますか?

“自分の仕事にはプライドを持つ”ということは、僕が常日頃から意識していることですね。どんな人でも、全ての人に評価される仕事っていうのは無いと思うんですけど、その評価をする基準とか目は、自分が一番厳しいという自負があります。

今までやってきたキャスティングの録画はほぼ全て、後から1つ1つ目を通しています。自分自身に対して誰よりも厳しい目で見ていると思います。

eyesさんらしいですね。録画確認してると納得いかないものも多いのでは?

納得がいかないものが多い……というよりも、ほぼ全てに納得していません。自分自身で満足のいくキャスティングだった試合は、過去1回しかありません。それでもまだ、そのときの実況が毎回出来るわけではないですし、常にそんな実況をしたいなと考えています。

あとそういえば譲れないことありました。最近だと、ライズがよくピックされますよね? あれをネタにして笑いをとったりとかして、会場や配信の空気を作ることは得意です。昨シーズンの開幕戦で、代々木体育館でおこなったウェーブとかは代表的な例ですけど、その場の空気をガラリと変えたりとかですね。

ライズは確かに最近よくネタにされてますよね。では、お休みの日は何をしていますか?

ゲームをしていますね。最近だとキャスティングの深さを引き出したくて、色んな動画を見ていますよ。一流のスポーツ選手のドキュメンタリーとかですね。仕事には通じるところはもちろんありますが、見ていて面白いので苦にはならないです。

あとは選手インタビューとかでインタビュワーをやったり、MCをやったりするので、どういったことを聞いたら面白いのかなとかMCの進め方とかチェックしたりしてます。e-Sportsタイトルをやっている人の大会実況動画とか、配信とかはよく見てますね。何かパクれるもの無いかなって(笑)

それと最近よく思ってるんですが、マッサージとジムに行きたいと思うようになりました。まだ行けてはいないんですけど、今後お休みがあればその2つは通いたいですね。

マッサージいいですね。キャスターをしていて大変だったことは何ですか?

つい最近で言えばIWCIの実況ですかね。海外でおこなわれていた大会なので、時間帯が夜中の2時からとかだったんです。国外の大会だと生活リズムとまったく時間帯が変わってきたり、何戦にもわたって試合をしているのを、Revolさんと2人だけで実況解説をするのは、やはり体力的に辛いですね。

ただ、自分自身辛いと感じることは体力的に辛いからっていう訳ではなくて、実況のクオリティが下がってしまうことなんですよね。どうしても声が枯れてきたり声が出なくなったりしちゃうので、自分としてはやりたい気持ちでいっぱいなんですけど、やるならハイクオリティなものでやりたいのにっていう辛さがあります。

あとはイベントや大会のトラブルですね。過去最長だと2時間トークで繋ぎました。トラブルは付き物なので仕方ないんですが、やはり大変です。

では逆に実況してて良かったと思うことはなんでしょう?

いろんな人に会えたことだと思います。それが一番です。

だって実況やってなかったら、今ここにいる全員とこうやって話してないでしょ?(笑)

では新しく入社したkatsudion氏に期待することを教えてください!

早くLJLの実況やって欲しいですよ。今は週3回対戦があるのですが、(僕が実況をするのは)週2回でいいかなって(笑) 要するに、今僕のしている実況のお仕事を、少しでもいいから受け持てるようになって欲しいですね。

あとは、自分の色を出して欲しいと思います。eyes2号ではなくkatsudionというキャスターになってもらいたいですね。それと相方探し。実況解説は1人じゃできないですからね

最後にファンに向けてコメントをお願いします!

ファンって僕に居るんですか?(その場に居た全員がツッコミを入れる) 僕じゃなくて選手のファンになって欲しいっていうのは本音ですよね。まぁそれは置いておいて、実況者ってkatsudionさんをはじめどんどん増えてくると思っていて、そしたら今度は僕は実況だけじゃなく、もっと面白いコンテンツとか新しいものを届けていきたいと思っています。僕にしかできないことってあると思うんです。例えばLJLレビューとかも、新しい実況者を呼んでトークショーみたいなのもできると思いますし。

LJLが始まってからずっと携わっていますから、LJLの歴史や出場チーム・選手の歴史などの振り返りとかも、僕にしかできないことなのかなと思っています。そういった分野で皆さんに楽しさを届けることができるように頑張りますので、今後も応援よろしくお願いします!

Revol氏インタビュー

Revol氏
わかりやすい解説と独特の愛らしさで視聴者からの人気も高いLJL解説者。チームの監督の経験を生かし解説者になった。

解説暦を教えてください。

LJLからなので、今年で3年目ですかね。以前はSalvage JavelinというLoLチームにて監督をしていて、個人でも海外大会の分析記事などを書いていたり、そういった活動の延長で解説者としてやっていくことになりました。

e-SportsやLoLの魅力ってなんでしょう?

e-Sportsで言えば僕はもともとスポーツの観戦が好きで、サッカーやラグビーとかを良く見るんですけど、他のスポーツよりもe-Sportsが優れている点が過去の大会やイベントの放送を簡単に視聴できることですね。ほとんど無料ですし。そこは観戦する側としては一番の魅力だと思いますね。

LoLの魅力だと……プレイするときは頭空っぽなんですけど、観戦してるときは、違うプレイヤーが10人居て毎回色んな動きがあり、とても複雑なゲーム性が面白いですよね。将棋のようなんだけれどスピーディーなところが僕にとっての魅力です。

Revolさんらしいですね。解説時に気をつけていることはなんでしょう?

分からないことや曖昧なことは言わないようにしています。そういったことがあれば「分かりません」って言うか、他の話に上手くシフトしたりとかですね。あとは憶測で話す内容は憶測であることを明確に伝えるようにしています。

あとはチームの狙いや目的などを推測して、それを視聴者の方に分かりやすく伝えるように意識しています。

確かに聞いていて分かりやすいです。では解説者としての誇りはありますか?

誇りと言うか決意ですけれど、自分より優れた解説者という方はいつか出てくるだろうと、解説を始めたときから思っていました。そして、そういった方が出てきたら、(LJL解説者としての)席はもともと譲る覚悟でずっとやってきています。その時点で1番できる方にやってもらうと言うことは当然のことですよね。

現時点では優れていると感じる解説者の方は?

もちろん何人かは居ますよ。ただ、どの方もチームのコーチをやっていらっしゃったり、競技シーンに出ている方が多いんですよね。だから僕が感じているのは、様々な条件が重なって、今は僕が解説者をやっている感じです。クオリティにはものすごくこだわっていて、僕の解説のクオリティが低くなれば、もちろんスパッっと辞める覚悟は持っています。

例えば、最初の内は相槌を打つことが多かったんですが、自分の解説を見直したら結構邪魔だなと感じたんです。それでeyesさんに相談して、少しずつ色んなことを直していってますよね。

クオリティを追求してるんですね。お休みの日は何をされてるんですか?

他の2人よりはゲーム漬けではないと思います。音楽を聴くのは好きですよ。一番趣味でお金をかけているのは音楽だと思います。クラシックもジャズもポップスも、洋楽も邦楽も問わず聴いています。最近のオススメはANOHNI(アノーニ)さんの曲ですね。

あとは本をよく読みます。それとLoLのこと調べたりとか。先ほどkatsudionさんが意識的に外出するという話をしていましたが、正反対ですね。意識して外に出る回数を少なくしています。外出の用事は全て1つにまとめたりとか。

確かに今日(取材日)もヘッドホン付けて来てましたね。一番高価な買い物は何ですか?

ヘッドホンです。10万円の。去年1年間の頑張りに対しての、自分自身へのご褒美のような形で去年の暮れに購入しました。

あとはCDが300枚くらいありますし、ダウンロードのものも含めると600とか700とかありますね。

解説やっていて1番辛かったことは何ですか?

やはり1番最初ですね。緊張でどうにかなりそうでした。今でこそ落ち着きましたが、最初のうちはもう何考えてたのか覚えてないですよね。

あとは初めてベルサール秋葉原でおこなった昨年のLJL 2015 Season1 Finalの決勝の1戦目、緊張で飛んでしまってダメダメだったんですよ。終わった後eyesさんに「打ち合わせと違うじゃん」ってダメ出しされたときが一番キツかったというか、解説やってて一番反省しました。

逆に解説やっていて良かったことは何ですか?

そりゃもうLJLを常に特等席で観戦できることですよ。多分解説のお話を頂いていなければ、ここまで日本のプロシーンを追えていなかったと思いますから、LoLだけでなく他のことをやっていたと思いますし。解説者の立場に居たからこそ、日本のプロシーンを常に見れていたということはとてもありがたいことだと思っています。

では最後にRevolファンの皆さまに向けてコメントお願いします!

僕からすると所詮端役でしかないと思っていたので、ファンがいるのかどうかは分かりませんし、そう思っていただいているのであればありがたいのですが、本当に申し訳ない話、他にもっと好きな人がいるんだろうな、って思っちゃう自分がいます(笑)

嬉しいんですけど、それよりも先に困惑しちゃうんですよね。その気持ちを受け取ってしまうとプレッシャーがさらに強くなってしまうので、負担の軽減のために、少し距離を置いてしまっている部分があります。応援とかはありがたいのですが、生暖かい目で見守ってください。

新シーズンはついに明日5月25日から開幕!

キャスターインタビューいかがでしたか? 普段の実況解説からは分からない想いや熱意が伝わってくるインタビューになり、筆者自身もLJLの楽しみが1つ増えた気がします!

そしてついにLJL 2016 Summer Splitが明日5月25日18時から開幕します。盛り上がりの一途を辿っているLJLを、このインタビューを見た方は今までとは違った視点で観戦できるかもしれないですね。

また、新キャスターであるkatsudion氏がLJLの実況として登場するのは果たしていつなのか、相方は果たして誰になるのか。今から楽しみですね!

参考URL

LJLオフィシャルウェブサイト
LJL公式ツイッター
eyes氏ツイッター
Revol氏ツイッター
katsudion氏ツイッター

記事を書いたライター

『記事書くのも、絵を描くのも、ゲームをするのも楽しくをモットーに。一緒にe-Sports盛り上げましょう!』
LJLキャスター

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